看板の灯りが消えていたが、〈ホッピー仙人〉へ向かう。

やはり大賑わいで、「もうホッピーはなくなりました」と仙人がいう。仙人お勧めのアセロラ割りをもらう。Jakeさんもきていた。一緒の女性は奥さんだという。オノケンさんはホッピー持参でやってきた。しかしそのホッピーは冷えてないので特別に○$×※/!#△>?にしてもらっていた。

久しぶりに連日のアルコール漬けで肝臓が処理に追いつかなかったのか、途中から私の記憶は藪の中。たぶん早々に引き上げたと思う。